購入書籍・2024年10月編

 ・沖田円著『喫茶とまり木で待ち合わせ』
 ・高橋由太著『しっぽ食堂の土鍋ごはん 明日の歌とふるさとポタージュ』
 ・長月天音著『たい焼き・雑貨 銀座ちぐさ百貨店』
 ・古池ねじ著『ドーナツ屋の夜のつれづれ』
 ・新人著『光属性美少女の朝日さんがなぜか毎週末俺の部屋に入り浸るようになった件』
 ・古内一絵著『最高のウェディングケーキの作り方』
 ・秋川滝美著『ひとり旅日和 福招き!』
 ・鯨井あめ著『白紙の歩き方』
 ・赤神諒著『碧血の碑』

 以上。
 先月の10冊でも多いのに今月も9冊! 毎週末2冊買ってた印象があっただけに「やっぱりか」という感じですが……。
 割合的にはライト文芸が多いと思ってましたが、上4冊のみ。あとは文芸2冊にラノベ・文庫・歴史物1冊で意外とバランス良い購入に。
 事前の新刊情報を掴んでいたのは『銀座ちぐさ百貨店』だけ。残りはタイトルや表紙で興味を抱き、中身をパラパラと確認して購入したもの。それだけアンテナが敏感になっているのか、若しくは出逢いの機会が多かったか。
 現在は『喫茶とまり木』を読み始めたばかり。今月はどちらかと言えば読書熱の高まりでかなり消化した方ですが、それでも追いつかず。来月の消化次第で、年末年始も読書三昧になるかも知れません。