購入書籍・2025年2月編

 ・遥透子著『女子高の『王子様』がバイト先で俺にだけ『乙女』な顔を見せてくる』
 ・松永弘高著『先駆けの勘兵衛』
 ・斎藤千輪著『トラットリア代官山』
 ・伊東潤著『震撼』
 ・水縞しま著『独身寮のふるさとごはん まかないさんの美味しい献立』
 ・有澤有著『それは、降り積もる雪のような。』
 ・大木亜希子著『マイ・ディア・キッチン』
 ・ネコクロ著『孤高の華と呼ばれる英国美少女、義妹になったら不器用に甘えてきた3』
 ・十三湊著『幸せおいしいもの便、お届けします』
 ・柊サナカ著『あとはおいしいご飯があれば』

 以上。
 多い!しかも10冊の内で今月後半で8冊購入とか多過ぎますって!
 ラノベ3冊・歴史物2冊・ライト文芸3冊・文芸2冊と万遍ないバランス……でも『それは、降り積もる雪のような。』は内容的にラノベより文芸寄り、か?
 傾向的には“ごはん”が絡む物語が多い印象。今月は角川ごちそう文庫の刊行がありましたが1冊で済んだのは良かった……と言っていいのかな?
 現在は『女子高の(以下略)』を折り返し過ぎた辺り。今月に入ってから読書欲が復調傾向にあるのは好材料ではありますが……今月購入分を読み終えるのはいつになることやら。
 因みに――小説ではありませんが、アニメの影響で漫画『メダリスト』全12巻を大人買い。限定コースター全11種もコンプリートしました。ただ、まだ読み終わってません。読むものに困ることのない状況ではありますが、来月には購入している漫画3冊の発売が決定しております。……マジで読む時間が足りません。どうしましょう。