・近衛龍春著『蒲生氏郷 信長に選ばれた男』
・八神鏡著『誰にも懐かない飛び級天才幼女が、俺だけに甘えてくる理由 2』
・村田天著『ある日どこかで箸休め 3分で読める35話のアラカルト』
・近藤史恵著『風待荘へようこそ』※“史”は旧字体
・岸本和葉著『一生働きたくない俺が、クラスメイトの大人気アイドルに懐かれたら 7 国民的美少女アイドルたちは夢の舞台に立つそうです』
・如月つばさ著『ことりの古民家ごはん 小さな島のはじっこでお店をはじめました』
以上。
先月・先々月の2ヶ月で19冊とか超ハイペースで感覚マヒしてますが、今月も週1以上の6冊。『ある日どこかで箸休め』は先月刊行ですが、どうも心が疲れてるのか“ごはんもの”なお話が多めな印象。
現在は『青柳さんちのスープごはん』を半分過ぎくらいまで読み進めた状況。未読本の多さもありますが今月は読書が思うように捗らず苦労しました。それでも森崎緩先生のお話は読んでいて心がほっこりするのもあり、スルスルと読めている感じ。
大型連休でどれだけ消化するかで来月の未読本数が変わりそうですね……。