・高橋由太著『しっぽ食堂の土鍋ごはん 結婚歌と優しいプリン』
・髙橋直樹著『豊臣秀長 我、日輪の柱たらん』
・谷津矢車著『不埒なり利家 豊臣天下事件帖』
・マイヨ著『電車で殴られている男子高校生を助けたら女子高の王子様だった件 1』
・青木祐子著『レンタルフレンド』
・長月天音著『失恋に効くローズマリー 神楽坂スパイス・ボックス②』
・長月天音著『世界をめぐるチキンスープ 神楽坂スパイス・ボックス③』
・六畳のえる著『クラスの美少女たちの素顔を、雇われた俺だけが知っている 2』
・相川真著『京都岡崎、雪白さんとこ 秋染まる嵐と静かの月』
・桑野一弘著『真夜中のリストランテ』
以上。
先々月・先月と比べて少なくなりましたが、それでも3ヶ月連続で二桁冊数購入……今月前半の段階で7冊(2週目だけで5冊購入)だったので「今月どうなるの!?」と内心冷や冷やしておりましたので10冊で収まって内心ホッとしているくらいです。……週換算で2.5冊とハイペースなんですけどね。
冊数が増えた要因は続きモノが多かったこと。あとは前々から気になっていた既刊『レンタルフレンド』を購入したことでしょうか。
現在は『秀吉の血筋』を4分の3くらい読み終え、このまま順調にいけば今日明日には読了できそうです。『神楽坂スパイス・ボックス』は続けて読んだので現時点で未読本は8冊。年末年始の捗り具合で来月の積み本数が左右されそうです。……最近なんか似たようなことをずっと言ってる気が。