〇安部若菜著『私の居場所はここじゃない』
〇白鳥士郎著『りゅうおうのおしごと! 盤外編 3』
〇塩本著『家事代行のアルバイトを始めたら学園一の美少女の家族に気に入られちゃいました。 3』
◇辺野夏子著『女ふたり、となり暮らし。』
◇荒木源著『タクシードライバー美食日誌』
◇遥透子著『女子高の『王子様』がバイト先で俺にだけ『乙女』な顔を見せてくる』
◇松永弘高著『先駆けの勘兵衛』
〇斎藤千輪著『トラットリア代官山』
〇伊東潤著『震撼』
〇水縞しま著『独身寮のふるさとごはん まかないさんの美味しい献立』
◇有澤有著『それは、降り積もる雪のような。』
△大木亜希子著『マイ・ディア・キッチン』
△ネコクロ著『孤高の華と呼ばれる英国美少女、義妹になったら不器用に甘えてきた3』
◇十三湊著『幸せおいしいもの便、お届けします』
◇柊サナカ著『あとはおいしいご飯があれば』
◇花宮拓夜著『幼馴染、ときどき女子高生。リボンをするのは俺の前で。』
◇底花著『隣の席のヤンキー清水さんが髪を黒く染めてきた 4』
〇森崎緩著『青柳さんちのスープごはん』
〇七転著『営業課の美人同期とご飯を食べるだけの日常 2』
◇鈴森丹子著『ワケあっておチビと暮らしてます』
◎新人著『光属性美少女の朝日さんがなぜか毎週末俺の部屋に入り浸るようになった件 2』
〇小湊悠貴著『若旦那の「をかし」な甘味手帖 2 北鎌倉ことりや茶話』
◇志馬なにがし著『朝が来るまで夜は待つ』
△相崎壁際著『美少女生徒会長の十神さんは今日もポンコツで放っておけない 2』
△近衛龍春著『蒲生氏郷 信長に選ばれた男』
◇八神鏡著『誰にも懐かない飛び級天才幼女が、俺だけに甘えてくる理由 2』
◇村田天著『ある日どこかで箸休め 3分で読める35話のアラカルト』
◇近藤史恵著『風待荘へようこそ』※“史”は旧字体
◇岸本和葉著『一生働きたくない俺が、クラスメイトの大人気アイドルに懐かれたら 7 国民的美少女アイドルたちは夢の舞台に立つそうです』
◇如月つばさ著『ことりの古民家ごはん 小さな島のはじっこでお店をはじめました』
〇砂川雨路著『ふくふく書房でお夜食を』
〇森崎緩著『名古屋お疲れメシ通信』
◇相川真著『京都御幸町トワイライト 星の試着室』
◎野村美月著『紅茶とマドレーヌ』
◎沖田円著『丘の上の洋食屋オリオン はなむけのひと皿』
〇内山純著『あなたのためのショコラショー』
△中南元伸著『筒井順慶の悩める六月』
〇五十嵐貴久著『交渉人 遠野麻衣子 ゼロ』
☆有川ひろ著『クロエとオオエ』
◇塩本著『家事代行のアルバイトを始めたら学園一の美少女の家族に気に入られちゃいました。 4』
△中島久枝著『しあわせガレット』
◎土田康彦著『辻調すし科』
◇相川真著『京都岡崎、雪白さんとこ 夏の終わりに、旅立つきみへ』
〇冬森灯著『しふく弁当ききみみ堂』
◇燦々SUN著『時々ボソッとロシア語でデレる隣のアーリャさん 10』
◇猫又ぬこ著『不落の美少女同級生とのラブコメがイージーモード過ぎる件』
◇武川佑著『龍と謙信』
◎白鳥士郎著『りゅうおうのおしごと! 20(電子限定版収録文庫特典付)』
◇秋川滝美著『深夜カフェ・ポラリス』
◇標野凪著『桜の木が見守るキャフェ』
〇岸本和葉著『俺がシフトの時だけバイトの喫茶店に来る、クラスの美少女モデル様』
△丸戸史明著『今さらですが、幼なじみを好きになってしまいました 1』
〇六畳のえる著『クラスの美少女たちの素顔を、雇われた俺だけが知っている』
◎碧野圭著『凜として弓を引く』
〇今野敏著『審議官 隠蔽捜査9.5』
〇篠宮夕著『高校時代に好きだった元同級生のS級美女が隣に引っ越してきた。義娘とともに。』
〇碧野圭著『凜として弓を引く 青雲篇』
〇碧野圭著『凜として弓を引く 初陣篇』
〇碧野圭著『凜として弓を引く 奮迅篇』
〇碧野圭著『凜として弓を引く 覚醒篇』
◎九条蓮著『正反対なヲタクが恋をした』
〇森崎緩著『埼玉おいしい出張レシピ』
◎高遠響著『大阪は踊る!』
△野中信二著『豊臣秀長と豊臣秀吉 天下を掴んだ戦国兄弟』
◇石田空著『ふたりぼっちで食卓を囲む 海の見える古民家暮らし』
◇宮田愛萌著『おいしいはやさしい』
◇成田俊輔著『キッチンが呼んでる!』
〇近衛龍春著『軍師 秀長(上)』
〇近衛龍春著『軍師 秀長(下)』
〇九曜著『どもども、部活やめた同盟です!』
△久賀理世著『書林コマドリ裏口ヨリ』
◇箕輪諒著『でれすけ 常陸の鬼・佐竹義重』
◇標野凪著『終電前のちょいごはん 薬院文月のみかづきレシピ』
◎古内一絵著『女王さまの休日 マカン・ナラン・ボヤージュ』
〇秋川滝美著『ひとり旅日和 幸来る!』
◎長月天音著『キッチン常夜灯 夜ふけのオニオングラタンスープ』
△森原すみれ著『お夜食処おやさいどき 癒やしと出逢いのロールキャベツ』
◎鈴木健次著『サツ飯 刑事も黙るしみしみカツ丼』
〇七転著『向かいのしごでき後輩は、ベランダで甘えたい』
◇司馬遼太郎著『豊臣家の人々(上)』
◇司馬遼太郎著『豊臣家の人々(下)』
◇標野凪著『終電前のちょいごはん 薬院文月のみちくさレシピ』
※森繁和著『回想 栄光も屈辱も経験 ドラゴンズでの14年間のすべてを知る男』
◎木下昌輝著『豊臣家の包丁人』
△塩本著『家事代行のアルバイトを始めたら学園一の美少女の家族に気に入られちゃいました。 5』
〇野村美月著『紅茶とマドレーヌ バノフィーパイの教え』
〇長月天音著『神楽坂スパイス・ボックス』
◇鈴森丹子著『ワケあっておチビと暮らしてます 夏休み』
◎佐藤嚴太郎著『筆と槍 天下を見届けた男』
〇燦々SUN著『時々ボソッとロシア語でデレるアーリャさん 11』
〇岸本和葉著『一生働きたくない俺が、クラスメイトの大人気アイドルに懐かれたら 8 国民的美少女アイドルたちと温泉旅行に行ってきます』
◇近衛龍春著『秀吉の血筋』
◇高橋由太著『しっぽ食堂の土鍋ごはん 結婚歌と優しいプリン』
−髙橋直樹著『豊臣秀長 我、日輪の柱たらん』
−谷津矢車著『不埒なり利家 豊臣天下事件帖』
−マイヨ著『電車で殴られている男子高校生を助けたら女子高の王子様だった件 1』
−青木祐子著『レンタルフレンド』
〇長月天音著『失恋に効くローズマリー 神楽坂スパイス・ボックス②』
〇長月天音著『世界をめぐるチキンスープ 神楽坂スパイス・ボックス③』
−六畳のえる著『クラスの美少女たちの素顔を、雇われた俺だけが知っている 2』
−相川真著『京都岡崎、雪白さんとこ 秋染まる嵐と静かの月』
−桑野一弘著『真夜中のリストランテ』
計 102冊
☆→とても面白かった!
◎→何度読んでも飽きない
○→また読み返したくなる面白さ
◇→普通
△→ちょっと私の趣味に合わなかったかな
×→あまりおススメできません……
※→文芸書意外
−→未読
昨年の過去最多79冊を大幅に更新し、今年は102冊購入という結果に。遂に三桁の大台に乗ってしまいました……そりゃ10冊以上購入した月が4回もありましたから、「そうなるよな」というのが率直な感想。最少購入月も1月の5冊で、例年と比べ明らかに毎月コンスタントに買っていた印象。
今年一は断トツで『クロエとオオエ』ですね。有川ひろ先生の久しぶりなベタ甘作品、存分に堪能させて頂きました! 10月に未読本を全て消化した折には再読したくらいです。……まさかこの月から怒涛の二桁冊数購入が3ヶ月も続くとはこの時予想もしておりませんでした。反面、総合的に◇判定ではあるけれど部分的に△な作品も今年は多かった印象。ラノベ・ライト文芸(キャラ文芸)で生々しい描写や安直な恋愛展開・悪い意味で予想を覆す展開などなど、自分の読書傾向の地雷要素が分かった気がします。
現在は『豊臣秀長 我、日輪の柱たらん』を読み始めたばかりで、積み本は6冊。……怒涛の購入ラッシュでよくぞ読書中の本を含め7冊に収まったなぁと自分を褒めてあげたいです。年末年始は読む本に困ることは無さそうです。
それでは皆様、来年も素敵な読書ライフを。そして、来年も今年以上に良い本と巡り会えますように。