6月6日・・・なんとなく。

昔は奇数のぞろ目の日は節句ということで何かしらやっていたようです。
(例:1月1日→元旦 3月3日→桃の節句 5月5日→端午の節句 など)
今でも上に挙げたものは主流なのですが、それ以外はというと・・・浸透していないのです。